・そうめんと竹
この前の土曜日の午前中に、僕が入っている常会の方が何人か家の竹を1本切りにこられた。
で、
今日、暇か?
と言うので、午後までは暇です。
と答えると、
じゃ、山に来い。
と言う。
や、山?
ど、どこですか?山て、、、そこらじゅう山だらけですけど、、、。
山っつったら、、、お観音様の所だろ、、、。
あ、、、そうか、、、。
分かりました、、、行きます。
で、、、
行ってみると、、、
昼に流しそうめんをしたり、夜に焼肉をすると言う。
もちろん、すでにみんな飲んでいい気分らしい。
竹が真っ二つに割られ、すばらしい、流しそうめん台が、、、。

しかも、ココの場所は山の水が出ていて、その水はメチャメチャ冷たくておいしい。
そんな水で、、、流しそうめん、、、、。
キターー!
だ、、、。
最高の流しそうめんやんか、、、。
竹とそうめんは夏の暑さを消し去る最強コンビだ。
僕が住む古民家の横の竹やぶはどーしよーもないなぁ、、、。
と、思っていたけど、、、
今回の流しそうめん台をみて、竹ってええなぁ、、、
と、都合よく思う僕でした。